1: 以下、名無しにかわりまして無内定速報がお送りします 2014/00/00 00:00:00 ID:nntsokuhou

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教員は「就職負け組」の受け皿か

入学式欠席騒動で分かった!教員は「就職負け組の受け皿」

今月8日、埼玉県内の県立高校の入学式を1年生のクラス担任の50代女性教諭が、自分の息子の高校の入学式に出席するために欠席。他にも県内の3つの高校で教員が入学式を欠席していたことが発覚した。



では、最近の教員はなぜバカ正直に“息子優先”を宣言するのか。

「生徒やモンスターペアレンツの権利主張が過剰になってきて、仕事とプライベートの境界線をはっきり分けたい教員が増えている。家庭優先で、民間企業よりも昔から公私混同は見られた」と説明する。

文科省のまとめでは2013年度の公立学校の教員採用倍率は2004年比で、小学校で4・8倍から4・3倍に、中学校で11・8倍から7・5倍に、高校は14・1倍から7・7倍に低下している。

「今や教員は、就職負け組の受け皿にもなりつつあるのです。実際、最近の教員の中には社会性やマネジメント能力の低い、自己愛の強いタイプが増えている」(同)

全文はソースで:http://news.livedoor.com/article/detail/8740431/

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このニュースの感想

公立の小中高の先生全員がそうだとは言わないけど、比率として人格破綻している教師の割合は大きいと思う。
自分は小中高ともに公立の学校に通いましたが、特に中学は国の教育プログラムを無視した人権教育とかが多すぎてほとんど受験に役立つような勉強はなかったですね。日教組の影響がすごく強い地域(地方)だったので、「差別を止めよう」みたいな特別授業が多くて1年間で教科書の3分の2も進まなかったり。結局毎日のように塾に通って勉強していました。

あと自分がイライラしていたのを生徒に八つ当たりしてぶん殴ったり体罰も日常茶飯事だったので学校の教師はクソばっかだなと思っていました。それで頻繁に教師が他校に飛ばされたり。

>「今や教員は、就職負け組の受け皿にもなりつつあるのです。実際、最近の教員の中には社会性やマネジメント能力の低い、自己愛の強いタイプが増えている」

言い方が悪いですがこれはむしろ40代以上のそれこそバブル期に就職出来なったような年配の教師に当てはまるのではないかなと。今の若い人は教員になるのもすごく大変で臨時雇用が多いと聞くし、若い世代には就職負け組の受け皿というのは当てはまらないのではないかなと思う。


1001: 以下、名無しにかわりまして無内定速報がお送りします 2014/01/01 01:23:45 ID:@nntsokuhou