1: 以下、名無しにかわりまして無内定速報がお送りします 2014/00/00 00:00:00 ID:nntsokuhou

ステマめし,マズい,閉店ラッシュ,理由,原因,背景

「東京チカラめし」68店舗を売却 三光マーケティングフーズ

三光マーケティングフーズは10日、牛丼店「東京チカラめし」の直営店の約8割にあたる68店舗を売却すると発表した。売却先はカラオケ店などを運営するマック(東京・新宿)で、売却額は未定。…

三光マーケは2011年に東京チカラめしの展開を開始。焼いた牛肉をのせる「焼き牛丼」が人気を集めた。ブームが一巡すると客数が大きく減少し、事業を継続するか撤退するかの判断を迫られていた。同社は残り20店の運営は継続するものの、主力の居酒屋事業に経営資源を集中させる。

全文はソースで:http://www.nikkei.com/article/DGXNASDZ100ER_Q4A410C1TJ2000/

このニュースに対するTwitterでの反応













このニュースの感想

敗因は中国産の米に日本語の通じないスタッフ、そのスタッフ達による衛生管理あたりかと。味とオペレーションの双方にあったように思えます。
味は個々人の好みによると思いますが、中国米がパサパサで美味しくない・黄ばんでいる、日本語の通じないスタッフ2人が中国語か韓国語で談笑している異様な店内、皿をちゃんと洗ってないのか前の客が食べたものの汚れがついている食器など自分は2年前位に行ったっきり行ってないですね…。(当時の話なので今はどうなっているか分かりませんが)

ツイートでもあるように出来た当初はそんなにマズかったイメージはありませんでしたが、利益重視の出店ラッシュになってからは味のクオリティを落としたとしか…。まぁやっぱり客離れは米の要素が大きかったでしょうね。

安さが売りのデフレ外食チェーンにとっては日本人相手の飲食をやるときはお米は手を抜いちゃいけない大事な要素なんだということがよく分かった事例なのではないかとw


1001: 以下、名無しにかわりまして無内定速報がお送りします 2014/01/01 01:23:45 ID:@nntsokuhou